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内臓脂肪とは!

食事などから摂取した栄養(糖や脂質)が消費できずに余ってしまうと、
それらは脂肪となって蓄積されます。
そのうち、おなかを中心とした内臓のまわりについた脂肪が「内臓脂肪」です。ブログ画像
肥満には、内臓脂肪が蓄積した体型(リンゴ型肥満)と
皮下脂肪が蓄積した体型(洋ナシ型肥満)の2つのタイプがあります。

どちらも中年世代以上に多くみられ、男性はリンゴ型、
女性は洋ナシ型の肥満になりやすいといわれています。

それぞれ外見的な違いだけではなく、原因や性質も異なります。

1.内臓脂肪が蓄積した体型(リンゴ型)

■おなかの内臓周辺に脂肪が蓄積する。
■上半身に多く脂肪がつく。
■脂肪がつきやすく、減らしやすい。
■血圧、血糖、コレステロールなど複数の健康リスクを抱えやすい。
■男性に多い肥満タイプ。ブログ画像

2.皮下脂肪が蓄積した体型(洋ナシ型)

■皮ふと筋肉の間に脂肪が蓄積する。
■下半身に多く脂肪がつく。
■脂肪がジワジワとつき、減らしにくい。
■二の腕やお尻、太ももなどに脂肪がつきやすい。
■女性に多い肥満タイプ。ブログ画像
「内臓脂肪は、つきやすい…。でも、減りやすい!」

内臓脂肪は、皮下脂肪と比べて「つきやすく、減りやすい」という特徴があります。

内臓脂肪をため込む原因になりやすい食生活や
運動などの生活習慣を改善することで減らせます(^_^)

食事のバランスや1日の過ごし方を見直すなど、
できることから少しずつ内臓脂肪対策をはじめてみましょう♪

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