寒い季節こそ「白湯習慣」♪ほっと整う毎日に^ ^
からだと心の不調が整い、やせて美肌にもなれると話題の「白湯」。
今日は寒さに負けない体づくりと、巡りを整えて代謝を高めてくれる白湯についてお話しします♪
寒さが続くこの時期
・なんとなく体が重い
・冷えやすい
・肌のくすみが気になる
そんなお悩みを感じていませんか?
白湯は、ただのお湯と思われがちですが、実はとてもシンプルで優秀なインナーケア☆
内臓をじんわり温めることで血流が促され、巡り良くなり代謝UPにも繋がります!
また、朝一杯の白湯は自律神経を整えるサポートにも◎
心が落ち着き、胃腸の働きが整うことで、むくみや便通の改善を感じる方も♪
続けるポイントは、「少しずつゆっくり飲むこと」
一気に飲まず、体が温まるのを感じながら整える事ことが
・痩せやすい体
・透明感のある肌
・疲れにくい体
への近道になります。
白湯を飲む習慣を続けることで
・吹き出物が落ち着いてきた
・つらかった月経痛が軽くなった
など、うれしい変化を感じる方も多いようです。
実は、現代人が抱えやすい不調の多くは、胃腸の冷えによる消化力の低下が関係しているとも言われています。
冷たい飲み物や忙しい生活の中で、知らず知らずのうちに内臓は冷えがちに。
白湯は、そんな冷えた内臓をやさしく温め、体に溜まりやすい老廃物を流しやすくしてくれます。
温かさが胃腸の働きを高め、消化力が整うことで巡りもスムーズに。
代謝が高まり、取り入れた栄養が体のすみずみまで行き渡りやすくなります。
その結果、ダイエットや美肌づくりはもちろん、イライラのしやすさや眠りの浅さが和らぐことも☆
「白湯は最強の栄養ドリンク」と言われるのも、少しうなずけますね(^-^)
飲み始めた人の多くが変化を実感しているという声もあり、こころと体をそっと癒してくれる存在です。
白湯の作り方
1 やかんに水を入れ、蓋をして強火で沸騰
2 沸騰後、蓋を取って弱めの火で10~15分ほど沸かす
3 すすって飲める温度まで冷ませば完成
すぐに飲まない場合は、ポットや水筒に入れても◎

生姜湯や塩レモン湯など、気分や体調に合わせたアレンジもおすすめです☆
※温め直しは白湯バランスが崩れるので新しく作り直してくださいね(電気ケトルは不可)
ー 注意点 ー
下痢の症状がある人はやめておきましょう。
1日に飲む量は700〜800ml(コップ5〜6杯)以内に。
熱々の白湯は無理して飲まないように。火傷をしてしまいます。
こころと体にラジオ波・オイルリンパを♪
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